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| 今年もたっぷり2時間!楽しいトーク&解説で贈る、聴き馴染みのある名曲の数々 |
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| ■ 演奏予定曲 | ≪第1部≫ ♪アンダーソン: プロムナード ♪リン=マニュエル・ミランダ:ディズニー映画「モアナと伝説の海」より “どこまでも” ♪エルマー・バーンスタイン:荒野の七人 ♪久石譲:ジブリ映画「魔女の宅急便」より “海の見える街” ♪YOASOBI:群青 ♪ラヴランド:ユー・レイズ・ミー・アップ ♪エルガー:行進曲「威風堂々」第1番 ≪第2部≫ ♪ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 op.67「運命」 |
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| ■ プロフィール | 指揮&お話 - 藤岡 幸夫(関西フィル総監督・首席指揮者)
日本指揮者界の重鎮であった渡邉曉雄最後の愛弟子。
サー・ゲオルグ・ショルティのアシスタントを務めた。 英国王立ノーザン音楽大学指揮科卒業。1992年最も才能あるEU加盟国の若手指揮者に贈られるサー・ チャールズ・グローヴス記念奨学賞を、日本人にも拘らず特例で受賞。1994年ロンドン《プロムス》 にBBCフィルを指揮してデビュー以降、数多くの海外オーケストラに客演。2024年11月フォーレ没後100年の命日にはパリのマドレーヌ寺院でレクイエムを指揮する栄誉を担った。 マンチェスター室内管弦楽団、日本フィルを経て、現在、東京シティ・フィル首席客演指揮者。 首席指揮者として毎年40公演以上共演し、27年目のシーズンとなる関西フィルとの一体感溢れる演奏は高い評価を得、2025年4月からは総監督としても楽団を牽引する。 放送出演も多く、番組の立ち上げに参画し指揮・司会として関西フィルと共に出演中のBSテレ東 「エンター・ザ・ミュージック」(毎週土曜朝8時半)は12年目に突入、放送600回に迫る人気番組。 2002年渡邉曉雄音楽基金音楽賞受賞。 英シャンドスからBBCフィルとのCD8枚、ALM RECORDSから関西フィルとのシベリウス交響曲全集 をリリース。著書『音楽はお好きですか?』三部作を敬文舎より刊行。 東大阪市特別顧問。滋賀県長浜市PR大使(文化観光大使)。きょうと城陽応援大使。門真情熱大使。2026年4月、中部フィル芸術顧問に就任する。 公式ファンサイト http://www.fujioka-sachio.com/ X(旧Twitter)アカウント @sacchiy0608 |
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| 管弦楽 - 関西フィルハーモニー管弦楽団
1970年発足、2018年公益財団法人化、2025年楽団創立55周年を迎えた。 関西を代表するオーケストラの一つとして文化的・社会的貢献を果たすため、 積極的に活動を続けている。 2025年4月より、総監督・首席指揮者に藤岡幸夫、首席客演指揮者に鈴木優人、 アーティスティック・パートナーにリオ・クオクマン、名誉指揮者にオーギュスタン・デュメイの 指揮者陣体制で臨む。永久桂冠名誉指揮者に故飯守泰次郎(2023年没)。 東大阪市と「文化芸術のまち推進協定」を、門真市と「音楽と活気あふれるホームタウンパートナー 協定」を結ぶなど、地元関西の人々や企業に育まれた楽団として地域密着を重視。演者と聴衆、舞台 と客席、垣根を越えての交流を図り、関西出身の若手アーティストも積極的に起用している。聴衆の 心に感動と勇気を伝えるべく活動を展開、クラシック音楽の裾野を広げる活動など、明確なビジョン を持ち、常に新たなことに挑戦する個性派オーケストラとして好評を博している。 2021年度に飯守泰次郎×関西フィル「ワーグナー特別演奏会」が、2022年度に山田和樹×関西フィル ほか大阪4楽団「シューベルト交響曲全曲演奏会」が音楽クリティッククラブ賞本賞を受賞。 2023年にはベルギー、フランス、ドイツの3カ国3都市を巡る楽団2度目の欧州公演を開催、各地で 大きな注目を集めた。 BSテレ東の音楽番組「エンター・ザ・ミュージック」に藤岡幸夫と共に出演中。 オフィシャル・ホームページ http://www.kansaiphil.jp/ X(旧Twitter)アカウント @kansaiphil |
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| ■ 公演日時 | 2026年6月14日(日)14:30(開場14:00) | ||
| ■ 会 場 | 大ホール | ||
| ■ 発売日 | 2026年4月7日(火) | ||
| ■ 入場料 | 一般 / 3,000円 中学生以下 / 1,500円 ※CLUB izuMeetS会員 :各料金300円引き(ホール窓口購入) |
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| (全席指定・6歳未満入場不可)座席表はこちら |
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| ※舞台拡張のため1階席最前列はD列となります。 | |||
| ■ チケット取扱い | エブノ泉の森ホール、ローソンチケット(Lコード:57206) | ||
| ■ お問合せ | エブノ泉の森ホール |
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| ■ 主催 | 泉佐野市・泉佐野市教育委員会 | ||
| ■ 後援 | 一般財団法人泉佐野市文化振興財団 | ||
■ リンク |
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